中山七里

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中山七里さんの小説「嗤う淑女 二人」の感想。最悪の二人が大量殺戮

中山七里さんの小説「嗤う淑女 二人」の感想。嗤う女シリーズの3作目。今作では悪女の蒲生美智留に加えて、脱獄した連続殺人犯の有働さゆりがタッグを組んで殺戮を決行。翻弄される警察。犠牲者が増える中、最後はどうなるのか?3作目もおすすめ!
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小説「ふたたび嗤う淑女」の感想。悪女の続編がやっぱり面白い!

中山七里さんの小説「ふたたび嗤う淑女」の感想。前作「嗤う淑女」の続編。今作は国会議員が標的に。最初は議員と関係の深い4人が次々と犠牲になります。様々な詐欺の手口がマジでえげつない!。ピカレクス・ロマン。
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中山七里さんの小説「嗤う淑女」の感想。頭が良く美しい悪女が怖い!

中山七里さんの小説「嗤う淑女」の感想。史上最恐の悪女ミステリー。頭が切れる上に超絶美貌の持ち主「美智留」。親族を巻き込み、社会に出てからは詐欺や殺人幇助をやりまくる。面白く読み応えのある作品でした。
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中山七里さんの小説「テミスの剣」の感想。社会派ミステリーが熱い!

中山七里さんの社会派ミステリー小説「テミスの剣」の感想。警察官、裁判官、検察官のリアルな仕事の話がスリリング!。青臭い正義を貫く主人公刑事。熱い思いが伝わってきました。