斜線堂有紀

小説

小説「恋に至る病」の感想。恋人が大量殺人犯だったらどうする?

斜線堂有紀さんの小説「恋に至る病」の感想・解説・考察。最初は恋愛小説だと思って読んでいましたが、大好きな人がサイコパスのシリアルキラーだった、という物語。僕なら迷わず主人公と同じ道を辿りそうな気がしてます ^^;